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インポッシブル・アーキテクチャー ―建築家たちの夢

2020年1月7日(火)―3月15日(日)


さまざまな理由で実現に至らなかった20世紀以降の建築プロジェクトを、図面や模型、写真、CGを通じてご紹介します。国内外の傑出した建築家たちによる、もう1つの建築史をご覧いただきます。

マーク・フォスター・ゲージ《ヘルシンキ・グッゲンハイム美術館》CG映像 
2014年 映像提供:マーク・フォスター・ゲージ・アーキテクツ

コレクション―現代日本の美意識

2020年1月7日(火)―3月15日(日)


「日本人と自然」を総合テーマとする、「日本博」の関連企画として開催される本展では、特に、戦後独自の展開を見せた日本の現代美術の中に見られる日本的表象の特質を探り、同時に、現代社会の状況を反映する多様なテーマ性と問題意識を、1.「文化の流儀と底流」、2.「人間と社会、深層への眼差し」、3.「イメージとしての世界観」の3章に分けて検証します。

橿尾正次《貌》1964年
国立国際美術館蔵 撮影:福永一夫

ヤン・ヴォ―展(仮称)

2020年4月4日(土)―6月14日(日)


世界中の注目を集めるアーティスト、ヤン・ヴォー(1975-)の、日本の美術館では初となる大規模個展。

コレクション展

2020年4月4日(土)-6月14日(日)


ロンドン・ナショナル・ギャラリー展

2020年7月7日(火)-10月18日(日)


ロンドン・ナショナル・ギャラリー史上初の全61作品に及ぶ大規模所蔵品展。フェルメール、レンブラント、ゴッホら同館所蔵の世界的傑作が待望の初来日を果たします。

フィンセント・ファン・ゴッホ
《ひまわり》1888年 油彩・カンヴァス
ⒸThe National Gallery, London. Bought, Courtauld Fund, 1924

コレクション展

2020年7月7日(火)-10月18日(日)


感覚の交差展(仮称)

2020年11月7日(土)-12月25日(金)


美術館の展示空間をラボラトリーと捉え、実験的な表現方法を追求する各アーティストが、来館者へのユニークな発信とコミュニケーションを試みます。出品作家:今村源、中原浩大、名和晃平、他。

コレクション展

2020年11月7日(土)-12月25日(金)


ボイス+パレルモ(仮称)

2021年1月16日(土)-3月7日(日)


ドイツの芸術家ヨーゼフ・ボイス(1921-86)と、その弟子ブリンキー・パレルモ(1943-77)の二人展。両者の作品に通底する、造形理念のありようを探ります。

コレクション展

2021年1月16日(土)-3月7日(日)


ミケル・バルセロ展(仮称)

2021年3月27日(土)-5月30日(日)


スペインが生んだ現代絵画の最高峰、ミケル・バルセロ(1957-)の、創作活動の全貌を紹介する、日本初となる展覧会。

コレクション展

2021年3月27日(土)-5月30日(日)


都合により、展覧会の会期、タイトルおよび内容が変更になる場合があります。

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