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2016年度

クラーナハ展―500年後の誘惑

2017年1月28日(土)―4月16日(日)


ドイツ・ルネサンスを代表する画家ルカス・クラーナハ(父、1472~1553年)の芸術の全貌を紹介する、日本で初めての機会です。ヴィーナスやサロメなど、物語上の女性たちを特異なエロティシズムとともに描き、後世の芸術家たちにも影響を与えた「誘惑するイメージ」の数々が、約100点の作品を通して浮かびあがってくるでしょう。

公式サイト http://www.tbs.co.jp/vienna2016/

《ホロフェルネスの首を持つユディト》ルカス・クラーナハ(父) 1525/1530年頃 ウィーン美術史美術館 ©KHM-Museumsverband

おとろえぬ情熱、走る筆。 ピエール・アレシンスキー展

2017年1月28日(土)―4月9日(日)


1927年にブリュッセルで生まれ、いまなお第一線で活動するピエール・アレシンスキーは、1948年に新しい美術を求める作家グループ「コブラ」の結成に参加して以来、具象と抽象を織り交ぜながら、日本の書に強く触発された書法をもって魅力的な絵画を制作してきました。その魅力を堪能できる日本初の回顧展です。

ピエール・アレシンスキー《写真に対抗して》1969年 ベルギーINGコレクション © Pierre Alechinsky, 2016

※現在、コレクション展は開催しておりません
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