• イベント
    • 今後のイベント
    • 過去のイベント
  • 学習
    • こどもびじゅつあー
    • ワークショップ
    • ジュニア・セルフガイド
    • スクール・プログラム
    • 先生のためのプログラム
    • アートカード・セット

今後のイベント

2月25日(土)14:00~

クラーナハ展 ギャラリー・トーク

講師:福元崇志(国立国際美術館 研究員)

  • ※13:30から聴講用ワイヤレス受信機貸出
  • ※参加無料(要観覧券)・先着90名

B3階
展示室

3月4日(土)14:00~

アレシンスキー展 ギャラリー・トーク

講師:中井康之(国立国際美術館 学芸課長)

  • ※13:30から聴講用ワイヤレス受信機貸出
  • ※参加無料(要観覧券)・先着90名

B2階
展示室

3月11日(土)
3月12日(日)

《15日間》(鈴木志郎康、1980年)

第13回中之島映像劇場
極私的映画への招待

第13回中之島映像劇場では、「極私的映画への招待」と銘打ち、3名の映像作家の長編映画を紹介致します。
「極私的」:極めて私的なことが、映画作品という開かれた表現として共有されることについて、この語の発明者とされる鈴木志郎康の映画作品を中心に見直してみましょう。
芸術を自己表現として捉えるならば、表現者(作者)の体験や思考は、表現物において重要な意味を持っているはずです。一方、映画はエジソン、リュミエールの時代から、一種のアトラクションとして普及していったため、いかに観客の要望に応えるかということに腐心してきました。それ故か、映画をひとつの芸術形式として考えたとき、この乖離がいつも目の前に横たわることになります。今回紹介する作品群は、方法論は異なるが、作者の私的な事柄を扱った映画であり、それらは言わば作者の手に映画を取り戻す行為でもあります。それぞれの「私」をご覧いただければ幸いです。

11日(土)
13:00から Aプログラム《15日間》鈴木志郎康
15:00から Bプログラム《極私的エロス・恋歌1974》原一男
※上映後に原一男氏トーク

12日(日)
11:00から Cプログラム《私小説》かわなかのぶひろ
13:30から Dプログラム《草の影を刈る》鈴木志郎康

  • 主催:国立国際美術館、東京国立近代美術館フィルムセンター
  • 協賛:ダイキン工業現代美術振興財団
  • 協力:イメージフォーラム、疾走プロダクション
  • ※参加無料・全席自由・先着130名・各プログラム入れ替え制
  • ※各日10:00から当日の各プログラムの整理券を配布(1名様につき1枚)
  • ※一部性的な場面がございますのでご注意ください。

B1階
講堂

3月19日(日)~3月20日(月・祝)
10:30~16:30

ワークショップ「先生、もう悩まないでください! 図工なるべく避けたい体質改善プログラム」

講師:KOSUGE1-16(アーティストユニット)、渡邉美香(大阪教育大学教育学部准教授)
対象:小学校の教職員/小学校の教職員志望の方(2日間参加できる方)
定員:20名(事前申し込み制/応募者多数の場合は抽選)
※無料・要事前申し込み(3月8日(水)必着)

申し込み方法はこちらをご覧ください

B1階
講堂

B2階
展示室

3月25日(土)
14:00~15:30

クラーナハ展 アーティスト・トーク

講師:坂本夏子(画家)

  • ※10:00から整理券を配布
  • ※参加無料(要観覧券)・先着130名

B1階
講堂

4月8日(土)14:00~

クラーナハ展 ギャラリー・トーク

講師:福元崇志(国立国際美術館 研究員)

  • ※13:30から聴講用ワイヤレス受信機貸出
  • ※参加無料(要観覧券)・先着90名

B3階
展示室


  • 友の会
  • キャンパスメンバーズ
  • 学校でのご利用
  • こどもびじゅつあー
  • 出版物
  • ミュージアムショップ
  • レストラン
  • プレスの方へ
  • 寄附のご案内
  • SNS・メールニュース