The EAR NO.1001 浅岡慶子+三木富雄

会期:1992年4月18日~5月31日

耳の彫刻家として知られる三木富雄と、特異な造形作家として知られる浅岡慶子が、ニューヨークで共同制作した「翼の生えた耳」の素描30点を初公開。素描のもととなった粘土による彫刻は三木の最後の耳ともいうべき作品であり、破壊されて今は存在しない。

  • 入場者:総数5,971人(1日平均157人)
  • 主催:国立国際美術館
  • 協賛:財団法人アサヒビール芸術文化財団
  • カタログ:「The EAR NO.1001 浅岡慶子+三木富雄」
    26.4×21.0cm/52ページ/白黒30点
    Statement of The EAR NO.1001:その切断された時間(浅岡慶子)、おわりに(尾野正晴)/略歴/参考図版
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